かなり以前の出来事ですが事情が分かれば連絡お願いします。
管理人 米村 メール
1990年、僕は鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクスのバイトに行っていた。バイトをサボっていたらクビになった。
<訳の分からない事が起こった>
1993年、鳥取市のテスコという小さな工場で夜勤専属工員をしていた。
テスコの社長から嫌がらせを連呼されてクビ同然で辞めた。
あとで社長から「社員にしてくれなかったことを恨んでリコーに報復したのか?」
などと身に覚えのないことを尋ねられた。
どうも「僕が鳥取市の大手企業リコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という話をデッチ上げられ
テスコをクビになったらしい。
この3年前、僕はリコーマイクロエレクトロニクスにバイトに行っていた。
何のことか訳が分からない。
リコーマイクロエレクトロニクスはこの意味不明の人権侵害を弁護士をつけて揉み消し。
弁護士は、経営者側の弁護士として有名な東京の石嵜信憲法律事務所。「経営者側の代理人」だそうだ。
重大な問題だろうか?
<バレている>
「僕が鳥取市のリコーマイクロエレクトロニクスに報復した」という噂を流されてクビになって半年後
道路の線引のバイトに行った。
ここではリコーの事は誰にも話していない。
しかしこの会社のバイトのSさんが仕事中、「リコーのヤツに米村さん(僕の名前)のこと聞いたら、”覚えてないだってさ”」と言った。
これを聞いた社員が「ハハハ」と笑っていた。
どうもリコーの件の噂が鳥取市である程度広がっているらしい。
この時、会社の人に事情を聞けばよかったが・・・
10年以上経ち、会社に電話をかけたら「人が入れ替わっていてわからない」という返答。
<2005年、リコーマイクロエレクトロニクスと裁判所で調停>
「僕がリコーマイクロエレクトロニクスに報復したという噂はあったのか? 文書で返答せよ」という趣旨の内容証明を送った。
この噂を聞いたテスコのM社長の実名ももちろん書いた。返答はなかった。
内容証明は個人宛に送れば、ゴミ箱に捨てられても仕方ないが、会社に送れば通常返事が来るそうだ。
裁判所に調停を申し立てた。調停が認められた。
リコーマイクロエレクトロニクスはこの噂を「事実無根」と述べた。
M社長の自宅に電話をかけると、リコーマイクロエレクトロニクスから連絡はなかったようだ。
なぜ、M社長に事実確認をせず、「事実無根」と言えるのか?
なおM社長は「リコーのことは無かったこと」。
<2009年8月、リコーITソリューションズに相談に行った>
リコーマイクロエレクトロニクスに内容証明をはじめ、手紙やメールを送っても一度も返事がない。
電話をかけても僕だと分かると「分かりかねます。失礼します」と言ってすぐ電話を切られる。
そこで鳥取市の関連会社のリコーITソリューションズに相談に行った。
Sさんという人に「リコーマイクロエレクトロニクスに、僕と話あうように電話をかけてもらえませんか?」と頼んだ。
「今、仕事中だから電話はかけれない」
「仕事が終わってから電話をかけてくれませんか?」
「なぜあなたのために電話をかける必要がある?」
3時間位話した。
こんな長時間仕事中に僕と話をしていて、なぜ電話がかけれない・・・
リコーマイクロエレクトロニクスとリコーITソリューションズもリコーグループとして一緒に
鳥取砂丘一斉清掃などのボランティア活動をしている。
なぜ人権問題は薄情なのだろう?・・・
リコーのもみ消しは現在も続いている。
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